2018年10月10日水曜日

ひとりごとなので気にしないで~~~

なんやろ・・・・汚し塗装って、こねればこねるほどイマイチな出来になるような気が最近してきた。
エイヤーターが一番エエ。
いじくり倒して完全に混ざってしまうとただ汚くなった状態だが、筆で溶剤を漬けて、サッと1払いで上手く処理できたところはイケてる感じ?
この辺、習字にも似てるかも
何を言うとんねん、たかが模型汚すだけで・・・と思われるやろうけんど、いかに少ない手数で効果を出せるか・・・これ大事
興味のない人は「アホか」と思ってるやろうなあ
全然かまへんけんど





4 件のコメント:

  1. 祝!ホンダスーパーカブ誕生 60年!

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    1. あざ~す!汚すつもりはなかったんですが練習のため、汚れていただきました。まあ、自分なりでは上手くいきました。
      次は何を汚そうかなあ

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  2. すきんちゃん2018年10月10日 21:54

    仰る所はよーく理解できます。己の作為の及ばない偶然が織りなす部分にドラマっチックな表現が生まれたりすることはよくありますね。まさにこれこそわびさびの世界ですが、またその一方でその偶然出来ました感を作為的に再現してしまう達人がこの広い世の中には存在することもまた事実ですねえ。

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    1. まいどです!
      作為的にしないようにしようと思えば思うほど作為的になっていくのが悩ましいところです
      達人になるには練習なんでしょうね
      ミグさんが「汚しはスポーツと同じで、常にトレーニングすることが大事」というようなことを書いてましたけど、自分もそう思います
      数こなしてなんぼなんでしょうね

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